
銘茶の隠れ里両河内 「幻の茶産地」
かぶせ仕上げ浅蒸し茶
両河内

新茶初取引で30年以上最高値をつける美しい茶葉

かぶせ茶(かぶせ)とは茶の製造方法の一種です。
一番最初に摘まれる 茶葉の中でも、収穫直前(3日?10日程)に
茶葉に藁を被せることで、
大地を感じることの出来る茶葉です。熱めの湯で抽出時間が短いほど煎茶よりのさわやかな味に、
ぬるめの湯で抽出時間が長いほど玉露よりの旨み中心の味わいになります。

爽やかできれいな緑色の水色です。日光を遮ることで茶葉のうま味を凝縮します。
品のある清々しい味わいの後に、柑橘系の後味が残ります。



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